五日市中学校について


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平成20年度 学校教育目標
1.心身ともに健康な生徒を育てる。
2.「学ぶことが楽しい」と感じるような生徒を育てる。
3.自他の生命を尊重する生徒を育てる。
4.社会のために、「自分に何ができるのか」を追求していく生徒を育てる。

平成20年度 目指す生徒像
1.元気に明るく挨拶する生徒
2.潤いのある清潔で美しい環境をつくる生徒
3.規律正しい生活ができる生徒
4.自分から進んで学習に取り組む生徒
5.他人への「思いやり」と「感謝」の心を持つ生徒
6.「夢」と「志」を持つ生徒


平成20年度 目指す学校像
1.明るい挨拶が飛び交う学校
2.きれいな学習環境を保っている学校
3.規律ある生活ができる学校


平成20年度 学校経営目標

学力の向上
【基礎基本の徹底】
必修教科 基礎学力の定着(わかる授業の確立を図る)
総合的な学習の時間 教科との関連を進める。
ねらいを明らかにする。
調べ学習に終わらない。
選択授業 補充、発展、課題学習の充実を図る。
少人数指導の実施 個々に応じた指導(社会のニーズに応えて)。
朝読書の充実 8:20〜8:30の10分間は全生徒と全教職員が読書をする。
基礎学力向上研究推進委員会の充実 校区内の小学校との強い連携。
進路保障 進路保障は全教育活動の総和であるという観念から、進路保障は全教育活動の総和であるという観点から、3年間を見通したキャリア教育の中で目標や計画を設定し、継続的な進路指導を行い、進路保障を確実に実践していく。
豊かな人間性の育成
【感謝や思いやりの心】
道徳教育の充実 夢や挑戦する心を育む、心のノートの有効活用。
生徒会活動の推進 ボランティア精神の育成(小さな事からこつこつと)
教育相談体制の確立 理解しあえる環境をつくる
地域ぐるみによる
教育の推進

【開かれた学校】
学校協力者会議の充実と外部評価の実施 学校評価,外部評価、学校に対する意見や助言(学期に2回開催を目安にする)
地域への情報発信と
会議出席
学校便りやHPによる情報発信、および青少年育成協議会などの会議への出席。
地域の教育力活用 図書ボランティア、ギフチョウくらぶ、里山くらぶ、コイン通り商店街組合連合会との連携など。
公開研究授業の実施 理解や協力を得るため、常に公開できるような計画的な授業計画を組む。


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